みなさん、こんにちは(^_^)/羽石です。
本日はすごい雨ですね。。。
私は現在ビショビショです(^_^;)
みなさまも、ビショビショになったら、
風邪引かないように温かいお風呂に入ってくださいね。

現在私は小山市の自社物件(土地)におります。
境界が確定してない部分がありますので、
近日、家屋調査士立ち会いのもと、隣地の方とお立ち会いのお願いのため、
ご近所の方とお話しをしてまいりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ご近所の方へ、自分なりの最大限の笑顔をつくりました(^_^;)キモっ!?

これで境界がはっきりします!!

そもそも「境界」って何?下記にまとめてみました。

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土地の測量を行う時、隣接所有者へ境界の立会い、確認の作業を行います。
しかしながら、そもそも「境界」とは何なんでしょうか?
「境界」とは、異なった筆の土地間の境界で、客観的に固有なもの(最判昭和31年12月28日)とされているように
公法上の境界ともも定義され『筆界』つまり、地番の境を意味を指します。
不動産登記法が改正され、条文上にその定義が記載されました。

下記、さらに堅くなります(^_^;)
筆界の定義
不動産登記法123条1号において、筆界とは「表題登記がある一筆の土地とこれに隣接する他の土地(表題登記がない土地を含む)との間において、
当該一筆の土地が登記された時にその境を構成するものとされた二以上の点及びこれらを結ぶ直線」であると定義づけられています。

筆界の定義を2つ以上の点およびこれらの直線とした事ことは、
おそらく法務局でコンピュータで管理したいからでしょうね。

それでは、宇都宮にもどります!
投稿途中で移動しました、セブンイレブン小山平和店の駐車場にて。
それではまた(^_^)/